• 草加駅より徒歩5分
  • 面談予約はこちら
 

相続不動産の境界問題

[最終更新日]:2017/12/06

公図や登記上の境界線と現地の境界線が一致していないということがあります。
塀や境界石などの明確な境界線がなかったり、それらが崩れていてはっきりしなかったりして、曖昧になっているケースも散見されます。
相続によって所有者が変われば、今までそのような状態で放置されていたことが、大きなトラブルを引き起こすのです。

境界がはっきりしない場合の対処法

そんなときは以下のような方法で解決できます。

・土地家屋調査士に相談する
・筆界特定制度を利用する
・裁判所に境界確定の訴えを起こす
ADR境界問題相談センター(日本土地家屋調査士会連合会)に調停の申立をする

境界争いでは、当事者それぞれに有利と思える証拠が多く、決定的な証拠がないことが常です。感情的な争いが延々と続くことになります。
境界問題でぶつかったら、境界問題の専門家に相談して公正な立場で判断してもらうことが、より良い解決の糸口になります。

 

相続のご相談は当相談窓口にお任せください

  • ご相談者様の声
  • 当事務所の解決事例

よくご覧いただくコンテンツ一覧

  • ホーム
  • 選ばれる理由
  • 事務所紹介
  • スタッフ紹介
  • 料金表
  • アクセス
  • 無料相談
  • 問い合わせ
お客様の声を大切にします
  • 066 相続…

    説明が明確で質問事項にもていねいに対応頂けました。 次回もお願いしたいと思いました。

  • 065 相続…

    当初は恐る恐るという感じで訪問でしたが、落ち着いた感じで話すことが出来、早く訪問すべきだった。

  • 064 相続…

    問い合わせの回答などが早く、安心にお願いできました。 終始丁寧に対応頂いて安心に手続き依頼ができました。 ありがとうございました。

  • 063 相続…

    最初に問い合わせしたときから電話応対などとても親切でした。 先生とのやり取りも安心感をもって話をすることができ、大変よかったです。 今後もまた何かあったときにはご相談させていただきたいと思います。 受付の方も親切な対応をありがとうございました。

お客様アンケート一覧についてはこちら
当事務所の解決事例を検索する
  • 相続手続き
  • 相続登記
  • 相続放棄
  • 遺産分割
  • 預貯金解約
  • 遺言
  • 成年後見
  • 生前贈与
  • 民事信託
解決事例一覧についてはこちら
Contact
無料相談受付中!
PAGETOP